グリムの昔話(3(森の道編))

グリムの昔話(3(森の道編))
グリムの昔話(3(森の道編))

価格:2,100円

著者:ヤーコプ・グリム/ヴィルヘルム・グリム出版社:童話館出版サイズ:単行本ページ数:335p発行年月:2001年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)子どもの心の成長に沿って楽しめるグリムの昔話の第3集。

およそ小学高学年・ジュニアから大人まで。

【目次】(「BOOK」データベースより)三つの言葉/十二人の狩人/ガチョウ番の娘/命の水/熊の皮を着た男/鉄のハンス/ツグミのひげの王さま/金の鳥/しあわせのハンス/つむとひと縫い針/カエルの王さま、または忠実なハインリヒ/ラプンツェル/金の毛が三本ある悪魔/手なし娘/かしこいエルゼ/ふたり兄弟/千枚皮/うたってはねるヒバリ/カラス/かしこい百姓娘/ふたりの旅職人/池の中の水の精/マレーン姫【著者情報】(「BOOK」データベースより)矢崎源九郎(ヤザキゲンクロウ)1921年、山梨県に生まれる。

東京大学言語学科卒業。

北欧文学者、言語学者。

東京教育大学などで教鞭をとりながら、アンデルセン、グリムなどの翻訳にたずさわる。

また『子どもに聞かせる世界の民話』(実業之日本社)編。

1967年永眠植田敏郎(ウエダトシロウ)1908年、広島県に生まれる。

東京大学独文学科卒業。

一橋大学などで教鞭をとりながら、ドイツ近代文学の紹介につとめる。

訳書に『アンデルセン童話集』など。

1992年永眠乾侑美子(イヌイユミコ)1941年、東京都に生まれる。

お茶の水女子大学文教学部卒業。

英独の、主に児童文学の研究・翻訳に従事。

訳書として『昔話の魔力』(ベッテルハイム/共訳)、『親子ネズミの冒険』(ともに評論社)、『漁師とおかみさん』『おやゆびひめ』(ともに童話館出版)、『1812 初版グリム童話(上・下)』(小学館)など川端強(カワバタツヨシ)1948年、長崎県に生まれる。

1981年、長崎市にこどもの本の店「童話館」をオープン。

以後、童話館ぶっくくらぶ、童話館出版、祈りの丘絵本美術館を設立。

絵本(こどもの本)と子どもと家族との絆をつづった『絵本の森の魔法の果実』(童話館出版)を編纂(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。

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このページは、umi6211が2010年2月 5日 01:11に書いたブログ記事です。

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